・昭和38年 6月 設立  資本金2.5億円






・昭和40年 8月 石油精製業の許可および能力60,000バーレル/日の常圧蒸留装置新設の許可を受く
・昭和41年 7月 千葉製油所の第一期建設工事開始
・昭和42年 6月 第1回増資  資本金10億円
・昭和43年 8月
第2回増資  資本金40億円
・昭和43年10月 千葉製油所第一期建設工事完成、常圧蒸留装置
能力60,000バーレル/日にて操業開始
・昭和46年 9月 千葉製油所の第二建設工事開始
・昭和47年 3月 第3回増資  資本金70億円
・昭和47年10月 常圧蒸留装置の能力を100,000バーレル/日に改造 、これにともなう第二期増強工事完成
・昭和49年10月 常圧蒸留装置の能力を150,000バーレル/日に改造
・昭和50年10月 第二接触改質装置増設を含む第三期増強工事完成
・昭和56年10月 液化石油ガス(LPG)輸入基地、タンク、180,000トン建設工事完成
・昭和58年 9月 中圧水素分解装置、水素精製装置建設工事完成
・昭和58年10月

常圧蒸留装置の能力を125,000バーレル/日に縮減

・平成 5年 8月 常圧蒸留装置の能力を138,000バーレル/日に改造
・平成 6年 2月 軽油水素化脱硫装置建設工事完成
・平成 6年11月 残油流動接触分解装置建設工事完成
・平成 7年 8月 常圧蒸留装置の能力を143,000バーレル/日に改造
・平成 9年  8月 常圧蒸留装置の能力を155,000バーレル/日に改造
・平成10年10月 常圧蒸留装置の能力を160,000バーレル/日に改造
・平成11年 6月 ベンゼン抽出装置建設工事完成
・平成14年 1月 常圧蒸留装置の能力を175,000バーレル/日に改造
・平成17年 4月 ダイサルファイド分離除去装置建設工事完成
・平成19年 3月 分解ナフサ脱硫装置建設工事完成